たるみ毛穴の原因と改善方法、効く化粧品とは?

「以前より、肌のハリがなくなった気がする」「毛穴の目立ちが気になってきた」なんて悩みはありませんか?

もしかしたら、その悩みは、「たるみ毛穴」が原因かもしれません。

たるみ毛穴をそのままにしておくと、どんどん進行して、深刻化するとシワやほうれい線につながってしまいます。つまり、たるみ毛穴は老け顔の前兆なのです!

そんな老け顔の元になってしまう「たるみ毛穴」ですが、しっかりケアをすれば深刻化するのを食い止めることができます!

今回は、そんな「たるみ毛穴」の原因と改善方法、オススメの化粧品についてご紹介しますね。

たるみ毛穴ができる原因

たるみ毛穴は、名前の由来通り、肌のたるみが原因で毛穴が大きく広がってしまう症状です。

つまり、肌のハリや弾力がなくなってくることで、肌にたるみが起こり、毛穴周辺の皮膚が毛穴に落ち込んでしまうことで、毛穴が大きく開いて見えているのです。

さらに、毛穴が大きく開いたところで、肌がたるみによって下垂することで、毛穴が縦長に広がり、シワやほうれい線にもつながっていくのです。

たるみ毛穴を引き起こす大きな原因は、肌のハリや弾力がなくなり、肌にたるみが起こることです。

それでは、なぜ肌のハリや弾力がなくなってしまうのでしょうか?

肌のハリや弾力がなくなる

肌のハリや弾力がなくなってしまう原因は3つで、「乾燥」によるものと「老化」によるもの、そして「肌へのダメージ」によるものです。

「乾燥」によるもの

冬など寒い外気によって肌が乾燥すると、一見毛穴は閉じるように思いますが、実際には逆なのです。

皮膚から水分が蒸発し、角層が水分不足になることで、肌のハリや弾力が失われていきます。

肌が乾燥すると、皮膚が下へと引っ張られて、結果的に毛穴が開きやすくなります。

さらに、開いた毛穴が大きく、細長く変形することで、たるみ毛穴になってしまうのです。

「加齢」によるもの

肌のたるみが起こってしまうのは、シワができてしまうのと同じように、肌のハリや弾力が失われてしまうからです。

30歳を過ぎたあたりから、肌のハリや弾力が落ちてきます。

若いときは、何もしなくても肌のハリや弾力がありますが、そのまま何もしないでいると、年を重ねるごとに肌がたるんできてしまうのです。

年齢とともに肌のハリや弾力が衰え、肌がたるんでしまうのは、皮膚の表面の角層を支える真皮の成分のコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸などが変形したり、減少してしまうからです。

とくに、真皮の70%を占めるコラーゲンが、ゴムのように弾力があり、肌のハリや弾力に深く関係しています。

しかし、このコラーゲンは20歳頃をピークとして、20代後半からは徐々に減少を始め、40代には20歳の半分近くまでなくなってしまいます。

このようにコラーゲンが徐々に減少することで、30歳頃から肌のハリや弾力が落ちてきたと感じ始め、肌のたるみが起こってくるのです。

肌にハリがあり、ピンと張っていれば、毛穴も目立ちませんが、ハリや弾力が低下することで、毛穴が目立つようになっていきます。

また、肌自体も下垂してたるむことで、毛穴も引っ張られて、大きく縦長になり、たるみ毛穴へと進行していくのです。

また、加齢によって顔の筋肉が衰えていくことでも、肌のハリや弾力が失われ、肌が下垂して、徐々にたるみが進行します。

とくにデスクワークの方や、一人でいる時間が多く、長時間無表情でいることが多い人は、表情筋が衰えやすく、頬がたるみやすい傾向があります。

肌のハリや弾力を保ち、肌のたるみを予防するには、若いころからのケアが重要です。

「肌へのダメージ」によるもの

乾燥や、加齢による真皮の老化(コラーゲン・エラスチンの減少)や、筋肉の衰えのほかにも、肌へのダメージを与えることで、肌のハリや弾力を奪い、たるみを引き起こします。

心労によるストレスや、紫外線、こするなどの皮膚刺激、喫煙なども、肌へ大きくダメージを与えます。

とくに日焼けによる紫外線ダメージは、真皮の主要成分であるコラーゲンやエラスチンを変形させ、一気に老朽化させ、肌のハリや弾力を奪います。

若いころは、日焼けをしても、皮膚の表面はターンオーバーによって、ある程度は生まれ変わりますが、年を重ねるごとにだんだん難しくなってきます。

また、コラーゲンは皮膚の表面のように細胞ではないので、一度変形したら、生まれ変わることはなく、古いゴムのようにどんどん弾力を失っていきます。

ストレスや喫煙などによって発生した活性酸素も、コラーゲンやエラスチンなどの成分を変形させ、真皮に大きなダメージを与えるので注意が必要です。

また、フェイスマッサージや、クレンジング、洗顔によって、肌をこすったり、摩擦を与えたりすることも、皮膚刺激となり、肌のハリや弾力を奪ってしまい、たるみを引き起こします。

その他、毛穴そのものに問題がある場合も、たるみ毛穴を引き起こしてしまいます。

毛穴に皮脂が詰まった状態の開き開き毛穴や、詰まった皮脂や汚れが酸化した状態の黒ずみ毛穴、肌の乾燥による乾燥毛穴、紫外線や刺激によって毛穴周りが色素沈着しているメラニン毛穴など、これらの毛穴トラビルが気になる方は、肌のハリや弾力の低下とともに、たるみ毛穴にもつながってしまいます。

もともとの毛穴トラブルと合わせて、より症状が深刻化してしまうので、悪化させないように、早めにしっかりケアすることが大切です。

たるみ毛穴の特徴とは?


たるみ毛穴は、肌のハリや弾力が低下し、たるみが起こることで、毛穴が大きく縦長に拡張することでできます。

それでは、たるみ毛穴の特徴とは、どんなものなのでしょうか?

たるみ毛穴かどうかを見極めるポイント

たるみ毛穴の特徴は、毛穴のかたちが縦型に長く広がって、しずく型や楕円形になっています。

広がった毛穴が、帯状に長くなっていていので、たるみ毛穴の別名は「帯状毛穴」とも呼ばれています。

おもに頬の小鼻に近いところに多くでき、縦長に拡張した毛穴同士が結合して、シワのようにみえたりします。

たるみ毛穴は、肌のハリや弾力が低下し、たるみが起こることで深刻化するので、頬の皮膚を横や上に引き上げると、毛穴が目立たなくなります。

それでは、気になる毛穴がたるみ毛穴かどうかを簡単に見極めるポイントについてです。

自分の毛穴を鏡でよく見ながら、以下のポイントにあてはまるかどうか、確認してみましょう。

【たるみ毛穴を見極めるポイント】
1.最近、肌のハリや弾力がなくなってきたと感じる
2.体重は変わらないのに、あご周りの肉が気になる
3.毛穴のかたちが楕円形やしずく型の、縦長に広がっている
4.頬の小鼻周辺に目立つ毛穴が多くある
5.毛穴と毛穴同士がつながっているように見える
6.毛穴がどんどん大きく目立つようになってきた
7.シワやほうれい線が気になってきた
8.30歳以上だ

以上のポイントで、3つ以上あてはまる方は、たるみ毛穴の可能性が高いです。

たるみ毛穴は年を重ねるごとに、どんどん目立って進行していきます。

それでは、たるみ毛穴が進行していくと、どうなるのでしょうか?

たるみ毛穴が進行するとどうなるのか?

たるみ毛穴は、肌のハリや弾力の低下していくことで、どんどん深刻化していきます。

たるみ毛穴は、肌のハリや弾力の低下がおもな原因なので、真皮の主要成分のコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などの減少がはじまる20代後半から徐々にでき始め、30代後半になってくると、かなり顕著になってきます。

たるみ毛穴の症状が進行してくると、たるみ毛穴同士が結合して、連なってシワのように見えたり、頬の小鼻の周辺に集まってできたたるみ毛穴が、ほうれい線につながってしまったり、症状が進行することで、どんどん老け顔になっていきます。

少しでもたるみ毛穴が気になったら、すぐに適切なケアを開始することが大切なのです!

たるみ毛穴を改善するために必要なこと

たるみ毛穴は進行していくと、毛穴が縦に拡張していくだけでなく、つながってシワやほうれい線になっていきます。

そんなたるみ毛穴を深刻化させないために、しっかりケアして改善していきましょう。

それでは、たるみ毛穴を改善するために必要なことについてご紹介していきますね。

たるみ毛穴を深刻化させる生活習慣を見直す

生活習慣は肌の美容と密接な関係があります。

生活習慣によっては、年齢にかかわらず、たるみ毛穴を深刻化させてしまいます。

たるみ毛穴が出来やすい生活習慣を見直すことで、たるみ毛穴を予防したり、たるみ毛穴の症状を改善させることができます。

無理なダイエットや外食による栄養バランスの悪い食事や、睡眠不足や睡眠時間の乱れ、過剰な飲酒、喫煙などはホルモンバランスが乱れたり、活性酸素を発生させ、毛穴が開いたり、ターンオーバーの乱れを助長します。さらに、エイジングも加速させてしまいます。

正常なターンオーバーが行われないことで、開いた毛穴に古い角質が溜まったり、肌のハリや弾力が衰えていき、肌のたるみを引き起こします。

また、日焼けによる紫外線ダメージはメラニンを生成して、しみやそばかすをつくるだけでなく、毛穴まわり色素沈着を引き起こしメラニン毛穴になってしまいます。

さらに、紫外線ダメージは、肌のハリと弾力に重要な真皮の美容成分であるコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を変形させたり、破壊して、肌のハリや弾力を奪っていきます。

このような、たるみ毛穴の出来やすい生活習慣を見直すことで、たるみ毛穴を予防したり、症状を改善していくことが大切です。

それでは、具体的にたるみ毛穴を深刻化させないための生活習慣の見直しについてです。

質のよい睡眠をとる

質のよい睡眠は、どんなスキンケアよりも美容に効果的といわれています。

睡眠時間の目安は、1日に最低6時間といわれています。

お肌のゴールデンタイムといわれている、22時~深夜2時までに就寝できると理想です。

ただ、なかなかその時間に就寝したり、睡眠時間を6時間確保するのが難しいという方もいると思います。

そこで、最近では入眠からの1時間半がもっとも重要といわれています。

この入眠からの1時間半に質のよい睡眠をとることで、成長ホルモンが多く分泌され、肌のターンオーバーの促進や、内臓の細胞の修復や生成が行われます。

したがって、いかに心地よく入眠して深い眠りに入れるかが重要なのです。

スマホによるブルーライトや、明るい照明などは、質のよい入眠を阻害します。

就寝前の環境を見直して、質のよい入眠ができるように整えましょう。

喫煙習慣を見直して、禁煙する

タバコが美容の大敵なのは周知の事実ですが、どのように美容の大敵なのでしょうか?

喫煙は、美容効果の高いビタミンCを破壊するのです。

ビタミンCが破壊されると、コラーゲンが生成されなくなり、肌のハリや弾力が衰え、たるみを引き起こします。

また、メラニンを抑制することができずに、シミやそばかすができてきたりします。

さらに、ニコチンによって、血行不良が起こってしまい、新陳代謝が落ちて、ターンオーバーが低下したり、肌細胞の生成が行われなかったりします。

喫煙は、ビタミンCを破壊したり、肌細胞の生成を阻害するために、肌のハリや弾力が低下し、肌がすくんだり、毛穴が開いてたるんでしまったりします。

さらに、エイジングも加速させるので、まさに美容の大敵です。

栄養バランスのよい食事

たるみ毛穴だけでなく、毛穴トラブルでは、皮脂の過剰分泌によって毛穴が詰まると悪化してしまいます。

過剰な皮脂分泌を抑えるヘルシーな食事を摂ることが、キメの整った肌をつくる秘訣です。

積極的に摂取したい栄養素としては、ビタミンB1、B2です。

ビタミンB1を多く摂取できる食材は、豚肉、のりやわかめなどの海藻類、玄米やピーナッツ、ごまなどに豚肉やのり、ピーナッツ、玄米、ゴマなどです。

ビタミンB2は、牛肉、豚肉、鳥肉のレバーや、なっとう、たまごなどを食べることで摂取できます。

また、ビタミンB1、B2のどちらも一緒に摂取できる万能食材としては、タラコ、うなぎ、鳥肉のレバーなどです。一度で、両方の栄養素を摂れるので、積極的に取り入れていきましょう。

なかなか食材で毎日ビタミンB1やB2を摂取するのが難しいという方は、サプリメントによって補う方法もあります。

ただ、サプリメントはあくまで補助食品なので、日頃からできる限りバランスの良い食事を摂るように心がけましょう。

日焼けによる紫外線ダメージを予防する

日焼けによる紫外線ダメージによる影響は、肌を黒くして、シミやそばかすをつくるだけではなく、エイジングを促進させます。

紫外線ダメージによるエイジングは、光老化といわれ、真皮の美容成分のコラーゲン、エラスチンなどを破壊し、肌のハリや弾力を低下させ、肌のたるみを引き起こしたり、シワをつくったりまします。また、肌の水分を奪い、乾燥させます。

日頃から、日焼け予防などの紫外線ケアをすることで、たるみ毛穴の予防や症状の悪化を食い止めるだけでなく、エイジングケアにもつながります。

また、肌に直接あたるものだけでなく、目から入る紫外線も肌に大きな影響を与えます。

夏場や、長時間野外にでるときは、UVケア機能のあるサングラスを着用することも効果的でしょう。

たるみ毛穴に効く化粧品でスキンケアをする

たるみ毛穴は、肌が乾燥していたり、肌のハリや弾力が低下することで、毛穴が引っ張られることで、毛穴が開いて、たるみ毛穴ができやすくなります。

まずは、肌を乾燥させないために、保湿ケアをしっかりすることと、肌のハリや弾力を維持したり、取り戻すことが大切です。

保湿ケアを徹底する

肌が乾燥すると、たるみ毛穴だけでなく、さまざまな肌トラブルが起こりやすくなります。

肌の水分をしっかり保持することで、毛穴目立ちもなくなってきます。

肌が乾燥することで、バリア機能が低下して、外的刺激にも弱くなります。角層の内部に異物が入り込み、肌荒れやかゆみ、赤みの原因にもなります。

また、肌乾燥によるバリア機能の衰えは、角層内部の真皮にも影響し、真皮の美容成分であるコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸が正常に生成されなくなり、肌のハリや弾力が低下して、肌のたるみにつながり、たるみ毛穴も悪化していきます。

まずは、保湿ケアをしっかりして、肌のバリア機能を強化することが、たるみ毛穴の予防と改善につながるだけでなく、さまざまな肌トラブルの回避につながります。

肌にかゆみや、赤み、化粧水をつけたときのヒリつきが起こるときがありますが、それはバリア機能が弱まっているからです。

そんなときは、とくに保湿の美容成分が配合されたスキンケアで、しっかり保湿ケアを強化することが大切です。

日頃から、保湿ケアをしっかり行い、肌を乾燥から守り、バリア機能を強化することが、肌美容の基本です。

真皮の成分を生成する美容成分配合の化粧品を使う

一般的にエイジングスキンケアといわれる化粧品には、真皮の主要成分であるコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などの成分が含まれていたり、それらを生成(つくり出す)ための美容成分が配合されています。

肌のハリや弾力が低下してしまう原因は、これらの真皮の主要成分であるコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸など減少によるものです。

つまり、減少してしまったコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸をスキンケアによって補ったり、生成を促進することによって、肌のハリや弾力を取り戻すことができるのです。

肌のハリや弾力を取り戻すことで、たるみ毛穴の改善や予防につながるだけでなく、若々しく肌本来の美しさもよみがえります。

20代後半からは、真皮の主要成分であるコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などが徐々に減少を始めるので、スキンケアもエイジングケアに切り替えることをおすすめします。

エイジングケア機能のある化粧品でスキンケアを行うことで、エイジングを緩やかに、肌のハリと弾力を維持することが可能です。

たるみ毛穴に効くオススメの化粧品

それでは、具体的にたるみ毛穴に効くオススメの化粧品をご紹介していきます。

たるみ毛穴に効く化粧品のポイントは、保湿ケアがしっかりできて、肌のハリや弾力を取り戻すための美容成分が含まれていることです。

いつものスキンケア化粧品を見直すだけで、たるみ毛穴に効いて、エイジングケアもできる、優秀な化粧品をご紹介しますね。

セラミド配合してバリア機能強化する敏感肌対応のエイジング化粧品「アヤナス」


通常のセラミドを1/20のサイズにして、4倍の浸透力で肌の奥まで潤いを届けてバリア機能を強化します。

さらに、CVアルギネート配合でコラーゲンを生成して、肌のハリと弾力を取り戻します。

つまり、「アヤナス」は、たるみ・シワ・乾燥・肌荒れ・敏感肌・シミ・くすみなど、あらゆるお肌の悩みを解決してくれるのです。

そして、なんとスキンケアなのに使用しても【30日間の返金保証】が付いてます。
これなら、安心してお試しできますよね♪

肌の細胞からうるおいを与える理想的な保湿ケアができる「オルビスユー」


肌細胞のうるおい環境活性させ、肌全層に水の通り道をつくり、肌細胞の脱水症状を解消します。

細胞レベルで保湿ケアすることで、肌のハリや弾力を取り戻して、肌の内側からうるおいに満たされます。

肌が自らうるおいをつくり出す理想的な保湿ケアで、ピンと肌が張る感覚を再び取り戻すことができます!

乳液やクリームの代わりに、たった1滴。純度99.9%。HABAの高品位「スクワラン」

女優の萬田久子さんがCMをされていて、ご存知の方も多いのでは?

スクワランは、もともと肌の中にあるうるおい成分。
しかし、肌のスクワランは30歳くらいから激減します。

HABAのスクワランは純度99.9%にこだわり、サラッとした感触でベタつかずに、肌への浸透力がすぐれています。これ1本で3カ月使えて、乳液やクリームいらずなので、コスパも抜群です。

毛穴の黒ずみ・詰まりを解消するために医学博士が開発した「b.glen(ビーグレン)」

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高濃度のビタミンCを配合して、皮脂の過剰分泌を抑えたり、収れん効果(収れん化粧水などと同じ)があります。

クレイ洗顔も洗浄力が高く、毛穴の詰まりや黒ずみが気になる方に人気です。

たるみ毛穴だけでなく、毛穴トラブルの悩みを抱える方にオススメです。

効果が実感できなければ、365日の返金保証がついているのもうれしいですね。

ABOUTこの記事をかいた人

毛穴悩みを抱えている30代元美容部員の肌美です♪ このブログでは毛穴ケアについて悩みを改善する方法を独自に調査&共有! 実際に私が気になる化粧品を購入し、独断と偏見ですが・・・レビューも書いています。同じ悩みを抱えている方!一緒にツルツル美肌を目指しましょう♪