自分でできる!気になる顔のシミを消す方法

昔は日焼けをしても全然平気で、すぐに元の白い肌に戻っていたのに、あるときから境に、日焼け跡がなかなか消えなくなったり、シミやくすみが出てきたりしていませんか?

顔にシミが一つでき始めると、連鎖的にどんどん増えてきている気がします。

それは、肌の奥にシミのもとが眠っていて、呼び起こされると肌の表面にどんどん出てきてしまうからです。

つまり、この間できた顔のシミは、何年も前の日焼けが原因だったりするのです。

それでは、すでに出来てしまったシミを消したり、これから出来るシミをできないようにする方法はないのでしょうか?

今回は、そんな「気になる顔のシミを自分で消す方法」についてご紹介します。

シミができる仕組み

気になる顔のシミですが、なぜ出来てしまうのか、その発生のメカニズムを知っていますか?

シミができる原因を正しく理解すれば、シミを消す方法や、シミを作らない対策も効果的に実践することができます。

シミはどこで発生するのか?

急に現れだした顔のシミ、一体どこで発生しているのでしょうか?

シミが発生する場所は、皮膚の表皮という部分です。

表皮は皮膚の一番外側にある、わずか0.1~0.3ミリ(平均約0.2ミリ)ほどの薄い膜で、ラップ程度の厚みしかありません。

そんなラップ程度の厚みしかない薄い表皮は、実は4つの層からできていて、外側から「角層(かくそう)」、「顆粒層(かりゅうそう)」、「有棘層(ゆうきょくそう)」、「基底層(きていそう)」となっています。

表皮にはバリア機能があり、外からの刺激や、肌の乾燥、異物の侵入などを防いだり、身体からの水分が蒸発しないようにしています。

シミができてしまうのは、紫外線や摩擦などの刺激によって生成されたメラニンが、ターンオーバーで排出されずに、そのまま表皮に蓄積されていくことが原因です。

それでは、なぜメラニンが生成されるのでしょうか?そして、メラニンが排出されずに蓄積してしまうのは、どうしてでしょうか?

シミが発生するメカニズムとは?

シミのもととなる色素であるメラニンは、表皮の外側から4番目(一番奥にある)基底層の「メラノサイト(色素細胞)」によって生成されます。

表皮が紫外線を浴びたり、摩擦などの刺激を受けると、「メラノサイト(色素細胞)」に信号が送られ、メラニン色素が生成されるのです。

表皮の中でメラニン色素が生成される理由は、紫外線などの刺激から肌細胞を守るためです。

日焼けをすると、肌が黒くなるのは、このメラニン色素の影響です。

メラニン色素がシミになるのはどうして?

表皮の中(基底層)でメラニン色素が生成されても、肌のターンオーバーが正常であれば、基底層から徐々に押し上げられて、肌の表面の角質となり、最後は垢となって剥がれ落ちます。

ターンオーバーサイクルは、約28日かけて行われます。

ターンオーバーサイクルによって、基底層で新しい細胞が生まれ、定期的に肌が生まれ変わっているのです。

しかし、このターンオーバーサイクルが長くなったり、乱れたりして、メラニンの生成スピードが、メラニンの排出スピードを上回ると、表皮にメラニン色素が残されてしまい、シミやくすみとなってしまうのです。

正常なターンオーバーサイクルは約28日なので、通常であれば日焼けをしても約1カ月程度で元に戻り、日焼け跡も消えますが、ターンオーバーサイクルが長くなったり、乱れていると、メラニン色素が排出されずに、そのまま残ってシミやくすみになってしまうのです。

それでは、なぜターンオーバーサイクルが乱れたり、長くなってしまうのでしょうか?

肌のターンオーバーサイクルが乱れる原因

ターンオーバーサイクルは乱れる原因に加齢があります。

ターンオーバーサイクルは、通常約28日周期ですが、40代に入ると10日以上長くなり、約40日になるといわれています。

つまり、歳を重ねるごとにターンオーバーサイクルは長くなり、肌の生まれ変わりは徐々に遅くなるのです。

したがって、日焼け跡がなかなか元に戻らず、シミができてしまったり、虫刺されや炎症の治りが遅く、くすみやシミの原因になってしまったりするのです。

肌乾燥も、このターンオーバーサイクルの乱れによって、バリア機能が弱まることで引き起こされている可能性があります。

ターンオーバーサイクルを乱れは、加齢だけでなく、睡眠不足や過労、心労、病気、栄養バランスの悪い食事などの生活習慣の乱れも大きく影響します。

最適なターンオーバーサイクルは、約28日周期で、長すぎても短すぎても肌の再生によくありません。

メラニン色素を排出し、シミやくすみを作らないようにするためには、最適な28日周期のターンオーバーサイクルを保つことが重要です。

シミの種類を見極める

一概にシミといっても、シミには種類があり、シミの種類によって消すための対処法が変わってきます。

シミの種類に合わせた適切な方法を選ばないと、シミを消すことができないばかりか、かえってシミを悪化させてしまう可能性があります。

そのためには、まずは気になるシミの種類を見極めることが重要なのです。

シミの種類とは?

シミとは茶色や黒っぽい色素班が肌に生じるものです。

一括りにしてシミと呼ばれますが、症状によって医学的に名称があります。

大きくは以下の4つに分類されます。

日光黒子(にっこうこくし)

多くのシミがこの日光黒子です。

老人性色素班(ろうじんせいしきそはん)ともいわれます。

円形で、茶色もしくは黒っぽいシミ(淡褐色~濃褐色の色素班)が左右バラバラにできます。

おもに紫外線を浴びることでできるシミで、表面は平らでツルツルしており、シミの境界線がはっきりしています。

たまにシミの一部にイボを伴うこともあります。

このシミは紫外線が原因とされるので、顔だけでなく、手や腕、背中や肩など露出部分に多くできます。

とくに中年以降にどんどん増えてくる傾向があります。

肝斑(かんぱん)

30~40代の女性の顔に多くできる、もやもやとした茶色い(やや赤みを帯びた黄色褐色)シミが左右対称にできます。

明確な原因は解明されていませんが、ホルモンバランスの影響が大きいとわれており、妊娠中やピルを服用している人にできやすい傾向があります。

初めは頬のあたりに薄いシミができはじめ、徐々に頬骨に沿って拡大していきます。

拡大していくと、頬骨のあたりに、左右対称で三日月のような形で広がります。

まぶたの皮膚にはできませんが、広がると鼻の下にもできてきます。

紫外線を浴びたり、妊娠・出産、ピルの服用などによって悪化します。

ただ、高齢者には見られず、歳を重ねると症状が軽減する傾向があり、閉経後の60歳以降になると薄くなります。

雀卵斑(じゃくらんはん)

雀卵斑とは、「そばかす」のことです。

直径数ミリ以下の丸く小さな茶褐色のシミで、左右対称に横一線に生じています。

頬や鼻の周りなどに多くでき、子供のころ(3歳くらい)から出始めて、思春期ごろに一番目立つようになります。

雀卵斑は肝斑と見極めが難しいですが、雀卵斑の場合は、最初から鼻の上にもシミがあることです。

また子供のころからあったり、家族にもある場合は、雀卵斑の可能性が高いです。

炎症性色素沈着

日焼け、化粧品かぶれ、ケガ、ニキビ、吹き出物などによって生じた肌の炎症が治まったあとにできた褐色のシミです。

日光黒子とは違ってシミの境界線があいまいで、色調にもムラがあります。

顔のどこにでもでき、日焼け、ニキビなど肌の炎症が起きた部位にできますが、しばしば自覚症状なくできることがあります。

年齢や性別、部位に関係なくできる傾向がありますが、白人には少なく、黄色人種に多くできます。

 

シミの種類別の対処方法

シミができてしまっても、しょうがないと諦めてはいけません。

一度できてしまったシミも、シミの種類に合わせた適切な対処をすることで、薄くしたり消すことができます。

また、何もケアをしないでいると、シミはどんどん増えていくばかりです。

そして、シミの種類に合った方法を選ばなければ、かえって悪化させてしまうこともあるので注意が必要です。

シミの種類別の対処方法は、肝斑か、肝斑以外(日光黒子・雀卵斑・炎症性色素沈着)かで、大きく2つに分けられます。

それでは、肝斑か、肝斑以外かの2つの対処法についてみていきましょう。

シミ対処方法①:肝斑の場合

肝斑は、女性ホルモンのバランスが乱れることで悪化しやすく、妊娠や出産、ピルの服用が大きく影響するといわれています。

また精神的なストレスによってホルモンバランスが乱れて生じることもあります。

女性ホルモンのバランスの影響が大きい肝斑に、最も有効といわれているのが「トラネキサム酸」配合の内服薬です。

「トラネキサム酸」は、メラノサイトを活性化させる因子自体の働きをブロックする成分で、肝斑を改善する成分として認められています。

皮膚科では、肝斑治療薬として「トラネキサム酸」配合の内服薬を処方します。

ドラックストアで販売している肝斑治療のためのOTC医薬品にも「トラネキサム酸」が配合されています。

肝斑の場合は、美容皮膚科でのレーザー治療によって悪化する場合があるといわれています。

最近では、肝斑にも対応したレーザー治療がでてきていますが、肝斑の疑いがある場合は、できる限りレーザー治療を避けた方が無難でしょう。

 

代表的な肝斑治療薬のOTC医薬品について

皮膚科での肝斑治療は、保険適用外になります。

皮膚科の処方と同じ「トラネキサム酸」配合の内服薬なら、ドラックストアでOTC医薬品を購入する方が手軽ですね。

ちなみに、肝斑に効くことが認められた唯一のOTC医薬品になります。

トランシーノII
メーカー:第一三共ヘルスケア
ブランド:トランシーノ
トランシーノⅡ 公式サイト


医薬品分類:第1類医薬品
容量・本体価格:60錠・1,800円 / 120錠・3,400円 / 240錠・6,300円

肝斑に効くことが認められたOTC医薬品で、皮膚科で肝斑治療で処方される「トラネキサム酸」配合の内服薬です。

約8週間の継続服用で、肝斑の改善に高い効果が認められています。

内服の目安は、まずは4週間服用してみて、肝斑に効果がみられたら、続けて4週間(計8週間)の服用をすすめています。

2007年に発売し、2014年3月に効果はそのままで、昼の服用いらずの1日2回タイプになり、より飲みやすく手軽になっています。

シミ対処方法②:肝斑以外の場合(日光黒子・雀卵斑・炎症性色素沈着の場合)

肝斑以外の日光黒子(老人性色素班)、雀卵斑(そばかす)、炎症性色素沈着によるシミの場合は、ビタミンCなどの医薬品・サプリメントの服用や、美白化粧品によるスキンケアが有効です。

医薬品やサプリメント、美白化粧品によるスキンケアでは、すぐにシミを消すことはできませんが、薄く目立たなくしたり、次のシミができるのを予防することができます。

また、肌のターンオーバーを正常化することが重要です。

肌のターンオーバーを正常化することで、メラニンが排出されやすくなり、早くシミを薄くすることができます。

効果の期待できる成分が配合された医薬品やサプリメント、化粧品も、ターンオーバーサイクルに合わせて様子をみながら、根気強くケアを続けることが重要です。

肝斑以外の日光黒子、雀卵斑、炎症性色素沈着によるシミは、美容皮膚科でのレーザー治療やケミカルピーリングなどの治療によって、シミを薄くしたり、消すことができます。

美容皮膚科でのレーザー治療の場合も、やはり1回でシミを消すことは難しく、4週間ごとに照射を繰り返し、最低でも1クールの治療で4~6回の照射が必要です。

またレーザー治療は、施術後に赤みや炎症が起きたり、ダウンタイム(レーザー照射後から肌が回復するまでの期間)に紫外線を浴びたり、摩擦や刺激などのダメージを与ええてしまうと、かえってシミを悪化させてしまいます。

また、ケミカルピーリングも肌刺激が強いため、肌が敏感な方や、乾燥している方は肌トラブルが起こりやすいため、あまりおすすめできません。

美容皮膚科での治療は、うまくいけばシミを消す効果は絶大ですが、施術後にしっかりケアをしないと肌トラブルが起こりやすく、お金も時間もかかるため、シミを消す最終手段として考えましょう。

まずは自分で手軽にシミを消すことができる、医薬品やサプリメントの服用や、美白化粧品によるスキンケアから始めていきましょう。

それでは、シミを消すのに有効な成分が配合されている医薬品や、美白化粧品をいご紹介致しますね。

 

医薬品・サプリメントの服用について

効果的に摂取することで、日光黒子(老人性色素班)、雀卵斑(そばかす)、炎症性色素沈着のシミを消すことができる成分があります。

シミを消すためには、メラニンの生成を抑制し、過剰に生成されたメラニンをなくしたり、肌のターンオーバーを正常化して、メラニンを排出したりすることが大切です。

つまり、それらの働きを促進する成分が、シミを消す成分なのです。

■メラニンの生成を抑える成分
L-システイン・ビタミンC

■過剰に生成されたメラニンを無色化する成分
ビタミンC

■肌のターンオーバーを正常化し、メラニンを排出する成分
L-システイン・ビタミンE・ビタミンB2・ビタミンB6

これからの成分が配合された医薬品(内服薬)やサプリメントを服用することで、効果的にシミを消すことができます。

特にシミを消すのに有効といわれている成分は、「L-システイン」と「ビタミンC」です。

「L-システイン」と「ビタミンC」は同時摂取することで、相乗効果が見込める成分なので、この2つが配合されている医薬品やサプリメントを選ぶようにするといいでしょう。

そこで、「L-システイン」と「ビタミンC」の両方が配合されていて、シミを消すのに効果的なドラッグストアで購入できる医薬品をご紹介します。

ハイチオールC ホワイティア
メーカー:エスエス製薬
ブランド:ハイチオール

ハイチオールC ホワイティア 公式サイト

医薬品分類:第3類医薬品
容量・本体価格:40錠・1,650円 / 120錠・4,500円

肌のターンオーバーサイクル正常化し、約6週間の肌の生まれ変わりによって、シミやそばかすを改善していきます。

シミ・そばかすへの治療効果が認められている医薬品で、「L-システイン」240㎎、「ビタミンC」500mg、肌細胞の新陳代謝を正常化し、肌の回復促進するパントテン酸カルシウム 30mgも配合。

小粒で飲みやすく、継続服用しやすい朝と夜の1日2回の服用で効果を発揮します。

※1日2回の朝晩の服用
※シミ・そばかす対策の医薬品:日光黒子(老人性色素班)、雀卵斑、炎症性色素沈着によるシミを薄くします。

チョコラBB ルーセントC
メーカー:エーザイ
ブランド:チョコラBB

チョコラ 公式サイト

医薬品分類:第3類医薬品
容量・本体価格:120錠・3,065円 / 180錠・4,093円

肌荒れ・にきび・口内炎の治療薬で大人気の「チョコラBB プラス」と同じ、チョコラBBシリーズからのシミ・そばかす対策の医薬品。

「L-システイン」240㎎、「ビタミンC」600mgを配合し、抗酸化力によってメラニンを無色化して、本来のきれいな肌を取り戻します。

さらに、ビタミンB2・B6が肌のターンオーバーを正常化して、ビタミンEが黒色メラニンの排出を促します。

皮膚や粘膜の健康維持に働きかけるニコチン酸アミドも配合。

※1日2回の朝晩の服用
※シミ・そばかす対策の医薬品:日光黒子(老人性色素班)、雀卵斑、炎症性色素沈着によるシミを薄くします。

トランシーノ ホワイトCクリア
メーカー:第一三共ヘルスケア
ブランド:トランシーノ

トランシーノ ホワイト 公式サイト

医薬品分類:第3類医薬品
容量・本体価格:60粒・1,600円 / 120粒・2,600円

肝斑治療薬のOTC医薬品「トランシーノII 」と同じトランシーノブランドで、シミやそばかす対策ができる医薬品です。

シミ対策として、過剰なメラニン生成を抑える「L-システイン」240㎎、「ビタミンC」1000mgに、4種の肌ビタミンを配合しています。

2018年の1月に発売してから、約1年ほどで累計100万本突破の人気の商品なので、効果も期待できそうです。

※1日2回の朝晩の服用
※シミ・そばかす対策の医薬品:日光黒子(老人性色素班)、雀卵斑、炎症性色素沈着によるシミを薄くします。

美白化粧品でのスキンケアについて

美白化粧品を選ぶ際に、シミの改善に効果のある美白成分配合のものを選ぶのは重要ですが、その成分の作用だけではなく、肌にとって安全なものを選ぶことも大切です。

たとえば、メラニン色素の生成を抑える成分として、美白美容液やクリームにハイドロキノンが配合されていることがあります。

ハイドロキノンは美白効果が高いのですが、成分自体が強すぎるのです。

とくに美容液やクリームは成分濃度が濃いために、使用には注意が必要です。

メラニンの生成を抑えるため、逆に紫外線ダメージを受けやすくなり、シミが余計に増えてしまったり、皮膚がんになる可能性も出てくるのです。

シミの改善に効果の高い成分の中には、肌刺激の強いものもあるので、敏感肌の方が使用したり、肌が弱っているときに使用したりすると、肌トラブルを起こす可能性があります。

そこで、今回は敏感肌の方でも安心して使用できる有効成分を配合している化粧品で、シミを消す効果が期待できるものをご紹介します!

シミを消すおすすめの化粧品3選

シミを消すためには、まず〝肌のターンオーバーを正常化する″ことが重要です。

肌のターンオーバーを正常化して、メラニンを排出していく仕組みを備えた化粧品3選です。

エイジングケア効果もあるので、シミを消しながら、肌のハリや弾力もアップしていくので、透き通るようなモチモチ肌になれます。

セラミド配合してバリア機能強化する|敏感肌対応のエイジング化粧品「アヤナス」

通常のセラミドを1/20のサイズにして、4倍の浸透力で肌の奥まで潤いを届けてバリア機能を強化。

肌が本来の健やかさを取り戻し、ターンオーバーが正常化し、過剰に生成されたメラニンを排出していきます。

さらに、CVアルギネート配合でコラーゲンを生成して、肌のハリと弾力を取り戻します。

肌の細胞からうるおいを与える|肌細胞自体を活性化する「オルビスユー」

肌細胞のうるおい環境活性させ、肌全層に水の通り道をつくり、肌細胞の脱水症状を解消します。

細胞レベルで保湿ケアすることで、肌細胞が活性化し、ターンオーバーが促進され、メラニンを排出していくことで、表皮の内側からうるおいに満ちて、透き通るような肌にしてくれます。

肌が自らうるおいをつくり出す理想的な保湿ケアができます。

ビタミンCの2倍の美白力|世界初の高濃度ラクトフェリン配合「ラクトフェリンラボ」

ラクトフェリンは、もともと人が持つ免疫成分なので、安心して使用できる成分です。

さらに、活力の衰えた肌細胞を活性化させる美肌効果を立証されています。

ビタミンCの2倍の美白力を持ち、肌に塗ることでシワを改善することも学会で発表されています。

そんなラクトフェリンを高濃度で配合した唯一の基礎化粧品です。

ABOUTこの記事をかいた人

毛穴悩みを抱えている30代元美容部員の肌美です♪ このブログでは毛穴ケアについて悩みを改善する方法を独自に調査&共有! 実際に私が気になる化粧品を購入し、独断と偏見ですが・・・レビューも書いています。同じ悩みを抱えている方!一緒にツルツル美肌を目指しましょう♪